小顔ならダイエットよりメイクが簡単!効果的!

小顔メイク

誰もが憧れる小顔!!

しかし骨格は変えることが出来ません。
そして、顔痩せはとっても難しいです。

ダイエットをするのが一番良いのかもしれませんが、手っ取り早いのが小顔メイクですよね。

小顔になれるメイクって意外といろいろあるんです。
そして、結構簡単な事が多いんですよね。

顔が小さいだけでなんだかあか抜けた印象になりますし、女性らしい可愛い雰囲気になりますよね。

あくまで目の錯覚かも知れませんが、それでも私はメイクでもいいから小顔になりたい!!

 

小顔メイクの基本

小顔メイクで多いのが、肌に馴染む色もしくはワントーン暗めのファンデーションを選ぶこと。

ファンデーションって顔を明るく見せる場合が多いじゃないですか。
あとは、色白に魅せたりね。

でも、小顔に魅せるためには、ワントーン暗いほうが良いみたい。
明るい、というか白いとどうしても膨張して見えてしまうみたい。
だから、ベースメイクを暗めにしてみるだけでも小顔効果があるそうです。

顔色が暗く見えるのはいやだなーって人は、顔の周りだけ黒くしても良いかも。
鼻とか中心部分は普通の色、フェイスラインは暗めのファンデーションを使うことで顔がきゅっと引き締まって見えるし、立体的な顔を作ることが出来ます。

 

ハイライトとシェーディングが最重要ポイント

小顔メイクで欠かせないのが、やっぱりハイライトとシェーディング!

メイクと言えばデカ目!リップ!!
っていう人が多いかも知れません。
確かに色物を使うと途端にメイクしたって気がしますよね。

ハイライトとシェーディング

でも実は一番顔の印象を変えるのって、ハイライトとシェーディングなんです。

普通にファンデーションを乗せるだけだと、なんだかのっぺりとした印象になりがち。
ハイライトとシェーディングを使うだけで、途端にメリハリのある小顔メイクが完成します。

シェーディングで欠かせないのが、フェイスラインに。
輪郭が引き締まって、すっきりとした印象になります。

丸顔の人は、特に頬に多めにシェーディングを入れると良いかも。
面長の人は、逆に、顎とおでこ部分にシェーディングを入れてみてください。

あと、シェーディングで重要なのがしっかりとぼかす事!!

シェーディングで色を変えると、意外とはっきりくっきりわかっちゃうんです。
ワントーン暗いファンデーションどころじゃない色の違いですからね。
たっぷりぼかしても十分メリハリをつけることが出来るので、不自然にならないようにぼかしましょう。

ハイライトは、透明パウダーか白いハイライトがおすすめ。
鼻筋、頬骨、顎部分に入れると顔が立体的になります。
入れすぎずに、あくまで自然にね!

 

アイメイクで差をつける

小顔メイクで必要なのはベースメイクだけじゃない!
実は、アイメイクでも小顔に魅せることが出来るんです。

面長の人に特におすすめしたいんですが、アイラインの目じりを伸ばしたり、目じりだけ強調したメイクにすると横の印象が広がって小顔に見えますよ!

アイメイク!でか目メイク!っていうと、まんまる縦長を目指す人が多いと思います。
アイラインしっかり塗ったり、上向きがっつり睫毛にしたり。
でも、横広がりメイクの方が小顔効果があるらしいんですよね。

 

後は涙袋!
涙袋があるだけで可愛い印象になりますよね。
ハイライトを乗せたり、ピンクのアイシャドウを使うことで簡単に涙袋を作ることが出来ます。
そんな涙袋も小顔見せ効果があるそうです!
目が大きく見えますし、目の下から輪郭までの距離が短く見えるから小顔効果が出るんだとか…?

 

小顔に魅せるためには、眉毛はやや太目がベスト。
太目平行眉を作れば、顔の縦の長さを短く見せることが出来ます。

細眉って確かにあか抜けた印象になるかもしれませんが、顔の縦の長さが強調されちゃうんですよね。

あと、眉毛と眉毛の間が狭すぎても横幅が出ちゃうのでおすすめしません。

適度に近く、平行ふと眉にすればそれだけでかなり小顔に見えちゃうかも?!

でもやっぱりダイエットもしつつ、小顔目指しましょうね(笑)

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